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保険と不況

去年のリーマンショックから始まったといわれる経済不況は近年にない深刻さで世界中を席巻しているようです。こうした思わぬ事態に役立つのが保険の本来の役割といえるのではないでしょうか。
第一に考えるのが失業保険で、二年前には好調だった業種でも、突然の解雇通告などが行なわれているようで、寝耳に水の従業員も失業保険がなかったら事態は更に深刻なのかもしれません。
保険は万一の場合の保障ですから、こうした不測の事態にこそ役立って欲しいものです。逆に言えば好調時には必要ないと思われているのが保険なので、常に不測の事態を考えて保険でカバーしておくことを保障として忘れないようにしたいものです。


posted by mabou at 23:56 | 保険ニュース

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