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かんぽの宿の一括譲渡問題

簡保の宿の一括譲渡問題は、第三者委員会の報告書では、やはり透明性に欠ける不適切な点があったということで、簡易保険という郵便局の保険に保険料を収めていた方々には納得できないところもあるかも知れません。
保険という制度からなぜ簡保の宿ができたのか理解に苦しみますが、保険契約者から預かったお金の使い道として適切とは言いがたいのではないでしょうか?
こうした保険にまつわる問題点が保険を身近なものにする妨げになっているのかも知れません。保険会社も保険契約者のことをもっと考えていただきたいものです。


posted by mabou at 23:56 | 保険ニュース

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