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雇用保険法と育休

日本では男性の育休取得が進まないようで、その一因が育休中の給付率が50%となり、収入減となることも関係しているといわれます。
そこで、育休中の給付率を3分の2まで引き上げることになるようで、雇用保険法を改正して、雇用保険からの給付を増やして男性の育休取得率を高めようと考えられているようです。
日本の男女格差は未だに小さいとはいえないようですから、雇用保険法を改正して、男性の育休取得が増えることにつながればよいと思われます。
posted by mabou at 12:39 | 保険ニュース

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